![]()
九州地本2012春闘決起集会 盛会

3月17・18日に別府市内において九州地本2012春闘決起集会を開催しました。
中央本部 水口書記長を講師に招き学習会を行った後、九州地本傘下分会の2012春闘の取組と構えを確認し2日間の日程を終了しました。
造船の歴史と地域文化を知るシンポジウム 盛会
市川造船分会所蔵の資料について、市川造船分会・伊勢の造船資料を継承する会の主催で「造船の歴史と地域文化を知るシンポジウム」が3月10日に伊勢市内において開催し、約200名が来場しました。
活動経過報告の後、基調講演として神戸商船大学名誉教授の松木氏が「木造船の技術、歴史と市川造船分会に残る資料の意義」について講演を行いました。
全造船機械全国青年女性協議会(WING)第40回総会
期待を担い、新たな船出を決意!

全造船機械全国青年女性協議会(WING)は3月3日〜4日にかけて、北海道函館市内において第40回総会を開催し、全国幹事をはじめ、来賓、代議員、中央本部担当者など34名が出席しました。
2日間に渡って行われた総会では、第一部として幹事会で検討してきた「新入組合員用教育マニュアル」の内容説明や「仲間とは」と題したディスカッションが行われ、第二部では全国WINGならびに各分会青年女性組織の活動報告や活動方針の討議などが行われました。
2012春闘・一時金闘争方針(案)を採択、満場一致で決定!
1月28・29日に東京都内において第1回中央代表者会議を開催。第79回定期大会以降の経過と予算執行状況を確認するとともに、「2012春闘・一時金闘争方針」を決定しました。
2日目となる29日は9時30分に開会。前日に発言できなかった分会より報告を受けた後、10時より中央労働金庫の年金担当者を講師に招き「年金制度の現状」について学習会を行いました。
函館ドック分会旗開き盛会

2012年1月11日(水)17時30分より、函館ドック分会旗開きを80名出席のもと開催しました。分会前では、伝統になっている「雑煮」が振る舞われた後、場所を移し会場へ。開催にあたり佐藤書記長は、函館どつくの現状・分会組織状況・安全面などに触れ、最後に「2012春闘勝利に向け組合員一丸となり、今後も取り組んでいきたい。」と挨拶しました。
支部分会定期大会盛会
2011年10月15日 佐伯重工分会第24回定期大会

10月15日午後5時10分より組合員137名が出席し従業員ハウスにて第24回定期大会が開催されました。
2011年10月14日 東海造船分会第74回定期大会
10月14日午後5時10分より組合員11名が出席し社員食堂にて第74回定期大会が開催されました。
2011年10月14日 函東工業分会第52回定期大会

10月14日13時より組合員30名が出席し会社構内にて第52回定期大会が開催されました。
2011年10月9日 玉島分会第103回定期大会
10月9日15時より組合員11名が出席し倉敷市内にて第103回定期大会が開催されました。
2011年10月8日 三菱支部第81回定期大会

10月8日午前9時より傘下分会代議員12名が出席し三菱長船分会事務所にて第81回定期大会が開催されました。
2011年10月7日 室蘭分会第59回定期大会

10月7日13時より代議員20名が出席し室蘭市内にて第59回定期大会が開催されました。
2011年10月5日 函館分会第68回定期大会

10月5日午前9時より代議員34名が出席し団結会館にて第68回定期大会が開催されました。
2011年10月1日 追浜浦賀分会2011年度定期大会
10月1日午後1時より組合員31名が出席して2011年度定期大会が開催されました。
震災復興と産業発展を要請
7.15 国土交通省・厚生労働省・農林水産省
全造船機械は7月15日、「全造船機械協力議員懇談会」(各分会推薦国会議員、衆・参11人で構成)の協力を得て、午後1時より国土交通省、午後3時より、出席者を二手に分けて、厚生労働省ならびに農林水産省への要請を行いました。
要請には、国会開会中で多忙ななか、議員懇談会の重野安正衆議院議員、又市征治ならびに吉田忠智両参議院議員と、議員懇談会以外から福島瑞穂社民党党首が出席して要請を後押しました。また、津川祥吾衆議院議員と高橋千秋参議院議員の秘書が出席しました。
全造船機械からは、中央本部役員8名と分会代表者24名の計32人が出席して各省に要望をぶつけました。
国土交通省要請では、同省海事局が設置してきた新造船政策検討会が7月6日に示した「総合的な新造船政策」の内容について説明を受けるとともに、3月11日の東日本大震災で甚大な被害を被った造船所の復興策など7項目を要請。また、厚生労働省には「非正規雇用労働者の労働条件向上」や「安全衛生対策の強化」、「原発従事労働者の健康管理の徹底」など15項目を、さらに、農林水産省には「被災漁業者への支援強化」、「食料自給率向上の取り組み強化」、「老齢漁船の代替え促進」など10項目を要請しました。
2011年2月6日
春闘前に英気養う
函館分会 新春娯楽大会
函館分会は2月6日、総勢80名が参加して恒例の新春娯楽大会を開催しました。
麻雀で大いに盛り上がり、温泉にゆったりと浸かり…。家族ともども日頃の疲れを癒し、11春闘・統一地方選に向けて英気を養いました。
麻雀大会の予想外の結果も含めて、くわしくは機関紙『全造船機械』1802号(3月15日発行)で紹介します。

2011年1月29・30日
第1回中央代表者会議 開催
11春闘・一時金闘争方針を決定
1月29・30日、全造船機械は第1回中央代表者会議を開催。昨年9月に開催した第78回定期大会以降の経過ならびに予算執行状況を確認するとともに、「2011年春闘・一時金闘争方針」を決定しました。
会議には中央本部役員と28分会の代表が出席。活発な討論が交わされました。
くわしくは、機関紙『全造船機械』1801号(2月15日発行)で紹介します。

2011年1月6日
函館分会 旗開き
11春闘・統一自治体選挙勝利へスタート
2011年がスタート。1月6日(木)、函館分会は約80名が参加して旗開きを開催。西田委員長は挨拶の中で、11春闘と統一自治体選挙の勝利に向けて組合員の団結を呼びかけました。
旗開きは今年も大いに盛り上がりました。毎年恒例の雑煮は参加者に大絶賛。約200食分があっという間に完食となりました。くわしくは、機関紙『全造船機械』1801号(2月15日発行)で紹介します。

今年も参加者の半数以上は青年協会員 分会伝統の味「雑煮」
2010年12月4日、11日
函館65周年・室蘭60周年
盛大に祝賀会開催
12月4日(土)、函館分会は函館市内で「組合創立65周年記念祝賀会」を開催。組合員・来賓合わせ300名が出席しました。西田分会委員長は、結成以来の歴史を振り返りつつ、今後とも全造船機械運動を継続していきたいと挨拶。永田中央執行委員長、造船対策議員懇談会副会長・おおさか誠二衆議院議員からも、力強い挨拶を受けました。
12月11日(土)には室蘭分会が室蘭市内で「組合創立60周年記念祝賀会」を開催。組合員・来賓合わせて130名が出席しました。酒本委員長は「分会の歴史と伝統を、次世代にしっかりと受け継いでもらいたい」と挨拶。歴代委員長の鏡開き等、祝賀会は大いに盛り上がりました。
盛大に行われた函館ドック函館・室蘭両分会の祝賀会。くわしくは、機関紙『全造船機械』1800号で紹介します。

函館分会「組合創立65周年祝賀会」 室蘭分会「組合創立60周年祝賀会」
2010年11月13日、14日
北海道・九州 地方本部定期大会
WING北海道・九州も定期総会
11月13日(土)、北海道地方本部は函館市で、翌14日(日)、九州地方本部は福岡市で、それぞれ第11回定期大会を開催しました。また、地方本部定期大会に合わせ、WING北海道は第2回定期総会を、WING九州は第3回定期総会を、地方本部定期大会開催日に同じ場所で行い、地方WINGの活動の定着を確認しました。くわしくは、機関紙『全造船機械』の次号(1799号)以降で紹介していく予定です。
なお今後、東部地方本部が12月4・5日に、西部地方本部が12月11日に、それぞれ定期大会を開催します。


北海道地方本部第11回定期大会 九州地方本部第11回定期大会
2010年11月6日
東京地域分会 第4回定期大会
地域の仲間からも激励相次ぐ
11月6日(土)、東京地域分会は、中央本部会議室で第4回定期大会を開きました。
造船労働者でなくても、一人でも入れる分会としてスタートした東京地域分会。この日も、全造船機械の分会だけでなく、地域で交流している仲間もかけつけ、大いに盛り上がりました。
斉藤中央本部副執行委員長の力強い挨拶に続き、全造船機械の各分会だけでなく、地域で交流している仲間からも連帯の挨拶と激励が相次ぎました。また、出席できない分会からもメッセージが多数寄せられました。
くわしくは、12月15日発行の機関紙『全造船機械』1799号で紹介します。

2010年10月24日
非核の街ヨコスカを!
第25回ピースフェスティバル開催
10月24日、神奈川県横須賀市内の三笠公園で「第25回横須賀ピースフェスティバル」が開催されました。今年の3月、日本政府は「核密約」があったことを認めました。そうであるなら、「核兵器を搭載していない」として横須賀に配備された空母について、当然見直すべきではないか。今年のメイン企画「『核密約』と空母の母港」は、このことを訴えています。
ピースフェスティバルは1986年、住友重機追浜浦賀分会の呼びかけで始まりました。今回で25回目を迎え、すっかり横須賀市民の間に定着しています。
あいにくの曇り空でしたが、幸い雨は終了まで降らず。参加者は展示物に見入り、コンサートに聴き入り、模擬店に立ち寄ったりしていました。また、「パーフェクトピッチング」や「ミニSL」も好評。子供だけでなく、大人も大いに楽しんでいました。
くわしくは、11月15日発行の機関紙『全造船機械』1798号で紹介します。




2010年10月19日
各支部分会 定期大会開催
10月に入り、全造船機械の各支部分会定期大会の報告が、次々と本部に寄せられています。
2日・追浜浦賀分会、9日・玉島分会、15日・函東分会・ヤマニシ分会・東海造船分会、16日・佐伯重工分会、16〜17日・三菱重工支部が定期大会を開催し、それぞれ1年間の活動を総括し、運動方針を決定し、新役員を選出しました。
20日には笠戸船渠分会が、23日にはマツエディーゼル分会が定期大会を開催します。
くわしくは、11月15日発行の機関紙「全造船機械」第1798号で紹介します。


追浜浦賀分会 玉島分会


三菱重工支部 函東工業分会

佐伯重工分会
2010年10月6日・8日
10月6日・室蘭、8日・函館分会が定期大会
10月6日、室蘭分会は代議員21名の出席で第58回定期大会を、同8日、函館分会は代議員34名の出席で第67回定期大会を開催、それぞれ各議案を承認し、新執行部を選出しました。
今年で室蘭分会は組合結成60周年、函館分会は65周年を迎えます。両分会の大会では、節目の年を迎え、歴史と伝統を引き継ぎ団結を強化することが強調されました。
くわしくは、11月発行の機関紙「全造船機械」第1798号で紹介します。
(*写真左は室蘭分会定期大会、右は函館分会定期大会)


2010年9月26日
快晴の秋空の下 交流深める
函館分会がバスハイキング
9月26日、函館分会は「家族交流バスハイキング」を開催しました。当日は、すっかり秋を感じさせる気候。快晴の秋空の下、参加者60名は大いに交流を深めました。


2010年9月3〜5日
第78回定期大会開催
10-11年度運動方針・予算、新体制を確立!
全造船機械は9月3〜5日、静岡県熱海市において第78回定期大会を開催、2010・11年度運動方針案、同予算案を満場一致で決定するとともに、新役員を選出しました。
詳しくは機関紙「全造船機械」1796・1797合併号(10月15日付)で紹介します。


2010年8月29日
大粒の汗を流して交流
函館ドック分会青年協、バスケットボール大会開催
8月29日(日)、函館ドック分会青年協はバスケットボール大会を開催しました。大会には17名が参加。4チームに分かれて熱戦を繰り広げました。
当日、室外は30度を超える暑さ。当然、室内の会場は、ものすごい蒸し暑さ。その中、参加者は大粒の汗を流して、元気よく走り回り、スーパープレーや珍プレーを披露して交流をしました。
「疲れたけれど、久しぶりに体を動かせて楽しかった」、「またスポーツ大会を企画してほしい」と好評だった今回の企画。分会ではこれからも青年協会員が参加しやすい企画を考えていきます。


2010年8月22日
パークゴルフのあとは ジンギスカンと温泉
函館ドック労連交流会に30名参加
8月22日(日)、函館ドック労連は交流会を開催。30名が参加しました。
午前10時半からパークゴルフ。早朝の雨がうそのような晴天の下、珍プレーありホールインありで熱戦が繰り広げられました。
たっぷり汗をかいて、お腹も減ったところで昼食はジンギスカン食べ放題。食べて、飲んで、そのあとは温泉にゆっくりと浸かって…。とても楽しい交流会となりました。


2010年7月20日・30日
長崎・函館 平和に向けて走る!
井筒分会・函館分会 地域で「反核平和リレー」に参加


長崎に原子爆弾が落とされて今年で65年になります。平和の火をつないで走ろう! 7月20日、井筒分会の楳原灯志さんは「反核平和の火リレー」に4回目の参加をしました。しかも、今回は第1走者。猛暑の中で走りながら楳原さんが思ったことは…。
くわしくは、機関紙1795号(8月15日発行)で紹介します。


7月30日、「函館地区反核・平和の火リレー」が開催され、函館ドック分会青年協のメンバーも、核兵器廃絶と平和を願い、足並みをそろえて力走しました。
2010年7月24〜25日
函館ドック分会青年協キャンプ交流


7月24〜25日、函館ドック分会青年協のメンバーは今年もキャンプ交流を行いました。昨年は大雨だったのが、今年は曇り空。参加者も最初4名だったのが、最後は12名に。大いに盛り上がり、いい交流が実現できました。来年は、きっと好天の下で実現できるはず!
2010年7月23日〜7月24日
九州地方本部 安全パトロール実施
西部地方本部の代表を加え15名が参加

7月23・24日の両日、福岡造船所で九州地方本部傘下の各分会安全担当者、地本役員、WING幹事に西部地方本部・マツエディーゼル分会代表を加えた計15名が、安全衛生点検パトロールを実施しました。7月2・3日の東部地方本部から始まった各地方本部の安全パトロールも、この九州地方本部で最後です。「安全衛生点検月間」が終わっても、安全職場を日々心がけていきましょう。家では家族の笑顔が待っているのですから。
なお、九州地方本部の安全パトロールについては、機関紙1795号(8月15日発行)でくわしく紹介します。
2010年7月10日〜7月11日
夏だ!キャンプだ!
佐伯重工分会、井筒造船分会青年部が交流

恒例の佐伯重工青年部キャンプ。今年も7月10〜11日に行われました。そして、これも恒例になりつつある井筒造船分会青年部とのキャンプでの交流。今年も、佐伯35名、井筒7名の参加で大いに盛り上がりました。
くわしくは、機関紙1795号(8月15日発行)で紹介します。
2010年7月2日〜7月9日
地本安全パトロール実施
点検と改善で安全職場の実現を!


【三菱横浜製作所】 【ヤンマーキャステクノ】


【函館どつく函館造船所】 【函東工業】

【函館どつく室蘭製作所】
全造船機械は夏季安全衛生点検月間の取り組みとして、各地方本部で安全パトロールを実施。工場をパトロールし、危険な箇所を会社に指摘。安全な職場を目指して活動しています。
2〜3日には、東部地方本部が三菱横浜製作所で、西部地方本部がヤンマーキャステクノで、7〜9日には、北海道地方本部が函館どつく函館造船所、同室蘭製作所、函東工業でパトロールを行いました。23〜24日には九州地方本部が福岡造船所でパトロール実施の予定です。
くわしい内容は、機関紙1795号(8月15日発行)で紹介します。
2010年7月9日
国交省・厚労省・農水省に要請行動


【国土交通省】


【農林水産省】


【厚生労働省】
7月9日、産業政策の実現を目指して、国土交通省・農林水産省・厚生労働省に対する要請を行いました。
くわしい内容は、機関紙1795号(8月15日発行)で紹介します。
2010年7月10日
第2回中央代表者会議開催


7月10日、第2回中央代表者会議をSKプラザ会議室で開催、26分会の代表者が参加しました。
水口中央執行委員長の挨拶の後、第1回中央代表者会議以降の主な活動報告、09年度決算見通し、10春闘・一時金闘争状況等が報告され、第78回定期大会の開催要領と大会議案の概要、予算案等の提起を受けて、討議が行われました。
くわしい内容は、機関紙1795号(8月15日発行)で紹介します。
2010年5月27日〜6月28日
各地で運輸局要請行動


【5月27日 中国運輸局】 【6月10日 四国運輸局】


【6月11日 中部運輸局】 【6月18日 北海道運輸局】


【6月25日 九州運輸局】 【6月28日 東北運輸局】
全造船機械は7月9日、「中央省庁要請行動」に取り組みます。その前段として、5月下旬から6月下旬にかけて、北海道・東部・西部・九州の4つの地方本部は各地方の運輸局に対し要請行動を実施しました。
くわしい内容は、機関紙1793号(6月15日発行)、1794号(7月15日発行)で紹介します。
2010年6月9日
多くの仲間を迎え三保造船分会が定期大会


5月28日、三保造船分会は第76回定期大会を65名の参加で開催しました。今春闘の最中、同分会には21名の新しい仲間が加入。下欄で紹介している井口さんのように若い組合員も増えました。
6月15日発行の機関紙第1793号に掲載
「女性初の技能職 」を紹介


静岡市の三保造船で働く井口恵美さん。昨年入社した井口さんの仕事は撓鉄(ぎょうてつ)。難しい鉄板を曲げる作業に毎日取り組んでいます(写真・右)。女性の技能職への配属は会社として初の試み。仕事に積極的に取り組む19歳の女性を機関紙で紹介します。
6月15日発行の機関紙第1793号に掲載
2010年5月7日
「造船対策議員懇談会 総会」開催




5月7日、午前8時より参議院議員会館にて「造船対策議員懇談会 総会」が開催されました。
詳しい内容は10年6月15日発行の機関紙第1793号に掲載
2010年2月27日〜4月18日
4地方本部で「春闘決起集会」開催
全造船機械傘下では、中小手分会でも要求書を提出し2010春闘が本格化してきました。
それを受けて4地方本部で「春闘決起集会」を随時開催し、春闘勝利に向け各支部分会は、組合員と一致団結して交渉を繰り返すことを確認し合いました。
![]() 【北海道地本】 |
4月3日14時より函館分会の「団結会館」で開催され、「WING北海道」含め代表者20名が参加をしました。 |
| 4月3・4日の2日間にわたり石巻市で開催され、「WING東部」含め代表者29名が参加をしました。 | ![]() 【東部地本】 |
【西部地本】 |
4月18日午前10時より岡山国際交流センターにおいて開催され、傘下11分会のうち9分会の代表者、地本執行委員、WING西部幹事の計16名が参加しました。 |
| 2月27・28日の2日間にわたり福岡市で開催され、「WING九州」含め代表者25名が参加をしました。 | ![]() 【九州地本】 |
詳細は、2010年3月15日発行の機関紙1790号・4月15日発行の機関紙1791号・年5月15日発行の機関紙1792号に記載されます。
2010年3月6〜7日
みずから考え みずから行動
ゆとりある生活のために
実現しよう青年活動の強化!
「WING 第39回全国総会」開催
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
隔年開催である全国青年女性協議会(WING)の「第39回全国総会・10春闘決起集会」が神奈川県横須賀市と三浦市で開催し、全国から8分会と友誼労組から30名が参加し開催されました。
詳細は、2010年3月15日発行の機関紙1790号に記載されています。
2010年1月23〜24日
第1回中央代表者会議開催
第1回中央代表者会議は1月23〜24日、SKプラザ会議室にて各分会代表者が参加し開催されました。
水口中央執行委員長の挨拶の後、第77回定期大会以降の一般経過報告、財政報告、「2010春闘・一時金闘争方針(案)、参議院選挙等選挙闘争方針(案)」などを討議・決定しました。
また、23日には連合労動条件局より講師を招き「連合の新しい労働法制・労働者派遣制度の課題と現状について」と題する学習会を開催しました。
詳細は、2010年2月15日発行の機関紙1789号に記載されます。
2009年7月3日〜7月18日
地本安全パトロール実施
【7月15日〜17日 北海道地本(函館・室蘭)】 |
【7月17日〜18日 東部地本(新日本海分会)】 |
![]() 【7月3日〜4日 西部地本(三菱下船分会)】 |
![]() 【7月3日〜4日 九州地本(井筒分会)】 |
全国安全週間にあわせて、各地方本部にて安全パトロールを実施。各支部分会代表者が工場をパトロールし、労災撲滅のために不安全箇所を会社に指摘しました。
初の試みとして、地本間交流として各地本委員長以外の代表が他の地本のパトロールに参加しました。
詳細は、8月15日発行の機関紙1783号に記載されています。
2009年7月11日
「第2回中央代表者会議」開催
7月11日、午前9時よりSKプラザ会議室で、「第2回中央代表者会議」を開催し、9月に行われる「第77回定期大会」の議案などについて討議が行われました
詳細は、8月15日発行の機関紙1783号に記載されています。
2009年7月10日
中央省庁要請行動
7月10日午後1時30分より、参議院議員会館会議室で国土交通省・厚生労働省・農林水産省に対して、産業政策の要請行動を行いました。
詳細は、7月15日発行の機関紙1782号、8月15日発行の機関紙1783号に記載されています。
2009年5月13日〜6月25日
地方運輸局要請行動
![]() 【6月19日 北海道運輸局】 |
【6月25日 東北運輸局】 |
【5月13日 中部運輸局】 |
【5月29日 中国運輸局】 |
【6月4日 四国運輸局】 |
【6月4日 九州運輸局】 |
5月中旬〜6月下旬にかけて、7月10日に行われる「中央省庁要請行動」の前段の取り組みとして、地本別に各地方運輸局に対し要請行動を実施しました。
詳しい内容は6月15日発行1781号・7月15日発行1782号の機関紙に記載しています。
2009年5月20日
造船対策議員懇談会 総会 開催
5月15日、午前8時より参議院議員会館にて「造船対策議員懇談会 総会」が開催されました。
詳しい内容は09年6月15日発行の機関紙第1781号に掲載
2009年3月23日
2009春闘勝利に向け「ガンバロー!」
全造船機械傘下の各支部分会では、2009春闘が本格化してきました。
全国的に厳しい回答が出されていますが、組合員と一致団結して交渉を繰り返し、勝利を目指して共にガンバロー!!
【函館どっく労連 青年協】 |
|
2009年1月24〜25日
第1回中央代表者会議開催
第1回中央代表者会議は1月24日13時より水道橋の「SKプラザ」会議室で開催され各支部分会代表者が出席し開催されました。
水口中央執行委員長の挨拶の後、定期大会以降の一般経過報告・財政報告を報告・承認した後、「09春闘・一時金闘争方針」などについて議論を行った後、満場一致で決定し終了しました。
また、24日15時より連合労働条件局より講師を招き、「最低賃金協定化の重要性と最低賃金法」について学習会を開催し、熱心に学習を行いました。
詳細は、2009年2月15日発行の機関紙1777号に記載されます。
| ◎造船対策議員懇談会 委員 | ||
| 会 長 | 渕上 貞雄 | (社民党、参議院・比例) |
| 会長代行 | 鉢呂 吉雄 | (民主党、衆議院・北海道4区) |
| 副会長 | 金田 誠一 | (民主党、衆議院・北海道8区) |
| 副会長 | 峰崎 直樹 | (民主党、参議院・北海道) |
| 副会長 | 安住 淳 | (民主党、衆議院・宮城県5区) |
| 副会長 | 又市 征治 | (社民党、参議院・比例) |
| 副会長 | 菅野 哲雄 | (社民党、衆議院・比例・東北) |
| 副会長 | 阿部 とも子 | (社民党、衆議院・比例・南関東) |
| 副会長 | 榛葉 賀津也 | (民主党、参議院・静岡県) |
| 副会長 | 高橋 千秋 | (民主党、参議院・三重県) |
| 副会長 | 重野 安正 | (社民党、衆議院・比例・九州) |
| 顧 問 | 前川 忠夫 | (元会長、元参議院議員) |